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  • date:2023.1.12
  • author:谷脇栗太

珍獣図鑑(18):省エネだけど意外に大胆! ナマコの生き方「なまこも~ど」のススメ

名称未設定のアートワーク

今回お話を伺った研究者

一橋 和義

東京大学医学部附属病院 臨床研究ガバナンス部 助教

神戸大学大学院修了。東京大学医学部附属病院ではURAとして臨床研究に関する支援業務に従事している。学生の頃からナマコの生理・生態の研究に没頭し、現在はナマコの音受容の研究に取り組む。その他にも音楽療法やサイエンスコミュニケーション、心理学など幅広い領域で研究やアウトリーチ活動を行っている。ナマコの生態を歌にした「なまこも~ど」をYouTubeなどで公開中。


普段めったに出会うことのない希少な生き物たち。身近にいるはずなのに、よく知らない生き物たち――。そんな「文字通り珍しい生き物」「実は詳しく知られていない生き物」の研究者にお話を伺う連載企画「珍獣図鑑」。

研究者たちはその生き物といかに遭遇し、どこに魅了され、どんな風に付き合っているのか。もちろん、基本的な生態や最新の研究成果も。生き物たちと研究者たちの交流が織りなす、驚きと発見の世界に誘います。

第18回は「ナマコ×一橋和義先生(東京大学医学部附属病院 助教)」です。それではどうぞ。(編集部)


 

ネットニュースに一喜一憂したり、人間関係に頭を抱えたり、とかくストレスが多い世の中だ。なんとかもっとシンプルに生きられないものか……正月ボケの頭でそんなふうに思っていると、YouTubeからこんな歌が流れてきた。

 

 ♪

 お前は能無し!て怒鳴られた それでも私は にっこにこ

 だってナマコも 脳ないもん 心臓肝臓 目 耳ないよ

 筋肉ペラペラ 省エネモード 硬さの変わる 皮膚厚く

 砂を食べて生きてます 省エネ第一 地球の未来

 私の生き方 なまなまなまなま なまこも~ど

 (「なまこもーど」全編動画はこちら→https://www.youtube.com/watch?v=TW54Cax8Vm0 )

 

なんだか聴いているだけで力が抜けてくるようなこの歌、「なまこもーど」を歌っているのが一橋和義先生。ナマコの魅力とナマコ的生き方を世に広めるために歌まで作ってしまった一橋先生に、ナマコの生態について伺った。

「省エネモード」の秘訣は硬さの変わる分厚い皮膚

いろいろ聞きたいことがありすぎるのだけど、そもそもナマコってどんな生き物なんだろうか?

 

「ナマコは棘皮動物といって、ウニやヒトデと同じグループです。歌詞にあるとおり海底の砂や泥に含まれる微量の有機物を栄養源にしています。自分からはあまり動かずに、足元にある砂や泥をただひたすらもぐもぐ食べて、砂や泥をきれいにして排泄する。そうやって生きています」

 

かなり慎ましいというか、淡白というか。そんな食生活で、どうやってあのぷりんぷりんの体を維持しているのだろう。

 

「ナマコの体のほとんどは、筋肉ではなく分厚い皮膚(真皮)、いわばコラーゲンの塊なんです。この皮膚の中にはキャッチ結合組織という仕組みがあって、皮膚を自在に硬くしたり柔らかくしたりすることができます。このキャッチ結合組織は、筋肉を収縮させるときの1/4から1/5という非常に少ないエネルギー消費で動作させることができ、硬さの変わる皮膚で外敵から身を守ったり、筋肉の代わりに姿勢を保持したりするのに役立っています。

 

では筋肉はどこにあるかですが、ナマコを切り開いて内側を見てみると、縦に5本、ぺらぺらの白い帯状のものがついています。ほとんど存在感がないのですが、これがナマコの筋肉です」

サンゴのお花畑を歩くクロナマコ

サンゴのお花畑を歩くクロナマコ

捕獲前は柔らかかったシカクナマコが(左)、捕獲するとストレスを感じてカチコチに(左)

捕獲前は柔らかかったシカクナマコが(左)、捕獲するとストレスを感じてカチコチに(左)

 

最低限の筋肉で体を動かし、硬さの変わる分厚い皮膚で姿勢をキープするというのがナマコスタイル。人間はデスクワークしているだけでも全身が疲れてしまうけれど、ナマコはキャッチ結合組織という自前の防具兼サポーターのおかげでいつでも脱力していられる。だからあくせく動き回らずに、海底のわずかな栄養分で生きていけるのだ。うらやましいぞ。

忍者顔負け!? ナマコ流護身術

そうは言っても、これだけのんびり生きていたら天敵に襲われ放題なのではないかと心配になってしまう。どうやって身を守っているのだろうか。

 

ナマコは強いストレスを感じると肛門や体壁を融かした穴から消化管を含む内臓を吐き出してしまう習性(吐臓)があり、襲われると内臓を外敵に与えて本体は逃げるという説があります。また、体の一部を切り離して(これを自切といいます)逃げることもあります。再生能力も驚異的で、吐き出した消化管や切り離した部位はしばらくすると再生してしまいます。

 

それに加えて、ナマコは魚にとって強烈な毒となる物質(魚毒)を分泌することができるんです。小さい水槽でナマコと魚を一緒に飼育したら、魚はあっという間に死んでしまうほどです」

内臓を吐き出したクロナマコ

内臓を吐き出したクロナマコ

(左)シカクナマコをつかむと、その部分の皮膚を切り離した (右)残された本体。切り離した部分はまた再生する

(左)シカクナマコをつかむと、その部分の皮膚を切り離した
(右)残された本体。切り離した部分はまた再生する

 

飛び道具、分身、毒! 漫画に出てくる忍者か何かみたいだ。魚からすれば絶対に近寄りたくない相手だろう。

 

「ナマコの毒に関して面白いのが、カクレウオという魚の存在です。毒のおかげでたいていの魚はナマコを避けるのですが、カクレウオはナマコのことが大好きです。泳ぎも上手くない小さな魚なのですが、ナマコのお尻の穴の中に棲んで他の魚から身を守っているんです。シカクナマコにストレスを与えるとドロドロに融けてしまうのですが、そのとき中からカクレウオが出てくることがあります。普通の魚ならすぐに死んでしまうような毒があたりに漂っていてもカクレウオは平気です。一体どうやって毒に抵抗しているのか、とても興味をそそられます」

 

みんなが恐れるナマコを恐れないばかりか棲み着いてしまうカクレウオ、人間社会で言えばものすごい世渡り上手なのかもしれない。

 

シカクナマコをもみほぐすと体が融けて、中からカクレウオが飛び出してくる(01:55~)

融けたシカクナマコの中から出てきたカクレウオ。普通の魚ならすぐに死んでしまうような毒が漂っているはずだが、平気な様子でまだお尻に隠れようとしている

融けたシカクナマコの中から出てきたカクレウオ。普通の魚ならすぐに死んでしまうような毒が漂っているはずだが、平気な様子でまだお尻に隠れようとしている

 

ところでその毒、スーパーで売られているナマコの刺身にも含まれているのだろうか?

 

「ナマコの毒は苦味、渋み、えぐみ成分としても知られているサポニンの一種で、人間にとっては無害です。中国では煮て乾燥させてを繰り返して毒の成分を少なくして食べますが(サポニンの仲間は朝鮮人参にも含まれ、薬効が尊ばれ、ここでは薬効がある量は残されている)、スーパーや魚屋さんで売られているマナマコなどは生で食べても具合が悪くなるようなことはありません(血を固まりにくくする成分を含むため、抗血栓効果に関する研究もありますが、出血している人や出血が止まりにくい状態にある人には禁忌です)。種類によっては渋柿の何倍もの渋み、えぐみがあるものがあり、生で食べる場合は生食用で売られているもの以外は食べない方がよいでしょう。サポニンは水虫の治療薬になることも知られていて、実際にナマコから成分を抽出して作られているホロスリンという市販薬もあります」

 

食用に供されるマナマコは、当然ながら生で食べても問題ないとのことで一安心。一橋先生によると、むしろ最近はナマコに抗癌作用のある物質が含まれていることが注目されているそうだ。魚にとっては毒のナマコが、人間にとっては薬にもなるとは面白い。

ナマコと人間は似た者同士?

ナマコは私たちの常識からかけ離れた身体能力と生態をもつことがわかったが、一橋先生は「ナマコと人間はものすごく遠い存在というわけでもないんです」という。一体どういうことだろうか?

 

「それぞれの生存戦略を考えてみると、人間は目、耳といった感覚器、そこから得た情報を素早く処理する脳、さらに動き回るための心臓や筋肉を発達させ、エネルギーをさくさん消費して目的を果たすという方向に進化してきました。いっぽうナマコは、脳を発達させずに省エネな体の作りを追求し、内臓も捨ててしまえるような再生能力を身につけました。両者は真逆の価値を生きているといえるでしょう。

 

ですが、生き物としてのベーシックなあり方は両者に共通しているのではないかと思うのです。一定以上のストレスを与えたナマコが消化管を吐き出したり融けてしまったりするように、人間もストレスが過剰になれば身体を壊してしまいますし、そこからの回復過程も非常によく似ています」

子どもたちにもてあそばれたストレスでドロドロに融けたシカクナマコ。これだけ融けても再生できるというから驚きだ

子どもたちにもてあそばれたストレスでドロドロに融けたシカクナマコ。これだけ融けても再生できるというから驚きだ

 

たしかに、内臓を吐き出すほど極端ではないけれど、人間もストレスでお腹が痛くなるなんてことはしょっちゅうある。逆に言えば、ナマコにも傷つきやすい「心」があるということ?

 

「感情というのは発達した脳があってはじめて表現できるものですが、ナマコの動きを観察していると、人間の感情の動きとなんとなく似ているなと感じることはよくあります。たとえば、同じような刺激を与えても、毎回同じ反応を返してくれるわけではないという不確定さ、曖昧さがそうです。また、一匹のナマコがストレスで消化管を吐き出すと、つられて同じ水槽のナマコが次々と消化管を吐き出し始めることがあるんですが、(他のナマコの痛みに共感しているみたいで)これも人間みたいだなと思います。私たちも、感情が一つの方向に流れ始めるとみんなそっちについていってしまうということがありますよね。

 

これは私の印象なのですが、人間にもナマコと同じシンプルな生き物としてのベースがまずあって、私たちが感情や思考と呼んでいるものはその上に乗っかって機能しているにすぎないのではないでしょうか。感覚器を通した情報や高度な脳機能だけでなく、体全体のネットワークから生まれてくるような情報もひっくるめて私たちの『心』などができているのではないかと思うのです。別の言い方をすれば、人間が普段意識している具象の世界というのは私たちのほんの一部で、水面下にはナマコが生きているような曖昧模糊とした抽象の世界が広がっている……そんなイメージを持っています」

 

人間をやっているとあれこれ細かいことで悩んだりもするけれど、そんな意識だって身体に付随するオマケに過ぎないのかもしれない……そう考えると気分がちょっと軽くなってくる。

 

ナマコに音を聴かせてみると?

ユニークな視点でナマコと向き合っている一橋先生だけど、その研究内容もやっぱりユニークなのだそうだ。

 

「現在取り組んでいるのは、『音』に対するナマコの反応を調べる研究です。実は私はナマコとは別に音楽療法の研究もしているのですが、このテーマに関しては、音楽療法の基礎研究として、耳や脳を持たないナマコを使えば音(つまり振動)が身体に与える影響を単純化して観察できるのではという発想からスタートしました。

 

もともとは、ナマコの再生能力を調べる実験と、ピアノ演奏者の自律神経活動を測る実験というまったく別の実験を同時に進めていました。ピアノの実験のために音楽コースの学生にピアノの演奏をしてもらっているときに、せっかくだからナマコにピアノ演奏を聴かせてみようということになって、音楽室にナマコを持っていきました。そうしたら、シューマンのある曲の低い音が連続するところで、ナマコが活動的になってナマコを入れていたお皿から出ようとしたんです。それを見て私は考えました。もしかするとナマコは海のなかで自分がいるべき環境を振動で知覚していて、たまたまそれに近い音に向かって動いていったんじゃないかと……。

ナマコにピアノを聴かせている様子

ナマコにピアノを聴かせている様子

 

振動というのは、まだ目や耳を持つ生物が登場する以前から存在した原始的な生物も感じ取っていたであろう生命にとってプリミティブな刺激です。振動に対するナマコの反応を解析することで、生物にとってどんな振動がある環境が良い環境なのかを明らかにしたいと考えています。さらに言えば、音の環境を良くすることによって人間を含めた生命活動に良い影響をもたらすことができるのではないか、という大きな目標もあります」

 

たとえば、あるパターンの振動がナマコにとって良い影響をもたらすということがわかれば、人間の病気を治療したり、免疫力を高めたりするのに応用できるかもしれない。突飛に聞こえるけれど、さっきの「生命としてのベースは同じ」という話に通じる発想だ。具体的にはどんな方法で研究しているのだろうか?

 

「ナマコの共鳴振動数に近い音を流して、それに対するナマコの反応を映像解析ソフトで解析するという実験をしています。たしかに音を聞かせることで収縮するような反応が見られることはあるのですが、先ほども言ったとおりいつも同じ反応が返ってくるわけではないので苦労しています。最近考えているのは、我々の時間軸とナマコの時間軸がかなり違うのではないかということですね。ナマコはとてもゆっくりした時間を生きていて、刺激に対する反応速度やタイミングも我々が考えるよりずいぶん違いうのでは、と。現在はその点を考慮しつつ、いろいろな種類のナマコでデータを取っているところです」

 

沖縄の黒島研究所にて、いろいろな種類のナマコに音を聞かせる一橋先生

沖縄の黒島研究所にて、いろいろな種類のナマコに音を聞かせる一橋先生

ナマコの世界と人間の世界、行き来してみてわかること

ところで、一橋先生はナマコとどんなふうに出会ったのだろう?

 

「学生のときに失恋をして、すごく落ち込んで下宿先から実家に帰っちゃったことがあるんです。心配した友人が手紙をくれて、その返事に『僕は海の底に沈んだナマコ以下だ……』みたいなことを書いたんですね。今まで気にも留めなかったナマコなんて言葉が出てきたのが自分で引っかかって、魚屋さんに行ってナマコをつついてみたら硬さが変わって面白いなと。それから俄然興味が湧いてしまって、同じ大学の研究者に話を聞きに行ったりしました。当時医学系の学生で、音楽療法の勉強も始めていたのですが、授業を抜け出して興味あるナマコのことを調べていたらある先生にえらく怒られましたね。そういうことがあって、音楽と動物行動学と両方できる神戸大学に入り直して、両方の研究を始めたんです」

 

まさか失恋がきっかけだったとは……!

研究だけにとどまらず、ナマコ飼育でお世話になった水族館で音楽と生物の協働によるコンサートを企画するなど、音楽を使ったサイエンスコミュニケーションにも積極的に取り組んできた一橋先生。冒頭で紹介した「なまこも~ど」も、沖縄の黒島研究所のタッチプールで行った講義の内容を歌にしたものなのだそうだ。歌詞にはナマコの生態だけでなく、大学で講義を受け持った学生たちへのエールも込められているという。

 

「学生たちが社会に出て上司に怒られたりしたときに、脳(能)がないナマコも立派に生きていることを思い出して、必要以上にストレスを感じたり自分を卑下することなくニコニコしていられるといいなという思いを込めました。そしたらさっそく学生の間でナマコが合言葉になって、テストで悪い点を取っても『ナマコ、ナマコ』と笑い飛ばすお気楽なクラスになってしまいました(笑)」

 

学生時代の一橋先生にとって落ち込んだ気持ちの象徴だったナマコが、「なまこも~ど」ではポジティブの象徴になっていることがなんだか感慨深い。だけど、そんなにナマコに感情移入してしまって研究に支障が出たりしないんだろうか?

 

「研究者としてナマコの世界を理解するためには、人間であることを一旦忘れてナマコになりきらなければなりません。私はナマコが棲んでいる海に行って、周囲の環境をナマコと同じように感じてみることを大切にしています。ナマコの気持ちになって海に浮かんでいたら、どうやら溺れていると勘違いされて近くの岸に人が集まってきてしまったことはありますけどね(笑)

 

一方で、人間の視点とナマコの視点を行き来しながら世の中を見ることで気づくこともあります。たとえば、現代社会では『効率的な生き方』が重視されがちですが、ナマコのようにまったく別の生き方もあるかもしれません。また、とりわけ日本は自分の感情を表に出すことが良しとされない社会ですが、ナマコのようにダイナミックにストレスを表現してみれば気持ちが楽になるかもしれません。ナマコから学べることはまだまだたくさんありそうです」

ナマコのように寝転んでナマコに音を聞かせている一橋先生

ナマコのように寝転んでナマコに音を聞かせている一橋先生

 

【珍獣図鑑 生態メモ】ナマコ

サンゴのお花畑を歩くクロナマコ

棘皮動物門ナマコ綱に分類される動物の一群。全世界で約1500種、日本近海には約200種が分布している。触手を使って海底の砂や泥を口に運び、付着した有機物を摂取する。硬さの変わる分厚い皮膚は、身を守ったり姿勢を維持したりするのに役立つ。ストレスがかかると消化器等の内臓を吐き出す、身体を切り離して逃げるなど、高い再生能力を活かして身を守っている。体表からは魚にとって強烈な毒となる物質を分泌する。

 

 


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