化学まつり2017~めざせ!未来のノーベル化学賞~
自分の手で体感できる化学の世界!
暗闇で光るスーパーボールや爆発型ペットボトル花火、はたまた色の変わるハンカチ染めなどを自分の手で作成し、体験できるイベント! 小さな子供から大人まで一緒になって楽しむことができる。この機会に親子で不思議な化学の世界を体感しよう!
- 開催日程
- 2017/09/23
- 時間
- 午前10:00~12:30・午後13:30~16:00(受付10:00~)
- 費用
- 無料
- お問い合せ
- ■長崎県理科・化学教育懇談会 庶務幹事 有川康弘准教授 E-mail:arikawanagasaki-u.ac.jp TEL:095-819-2673 FAX:095-819-2673
- 場所
- 長崎大学 工学部化学・物質工学コース 学生実験室(1階) サイエンステクノラボ棟 化学実験室(2階)
RANKINGー 人気記事 ー
-

研究者の質問バトン(1):タイムマシンって本当に作れるの?
2020.9.1
-

-

-

東京駅直近の博物館「インターメディアテク」で骨格標本作りについて聞いてきた
2023.10.10
-

CATEGORYー 新着カテゴリ ー
-
2026.2.12
珍獣図鑑(28):そもそも捕獲が困難すぎる!研究者泣かせの謎に包まれた深海ザメ・ラブカ
-
2026.2.10
幻燈(ガラススライド)が投影した異国のデザイン。京都工芸繊維大学の展示でみる教材としての幻燈
-
2026.2.5
第21回京大変人講座をレポート!チンパンジーとヒトの描く絵の違いからアートの起源を探る
-
2026.2.3
被子植物との出会いがきのこの運命を変えた? きのこの多様性の秘密を京都大学の佐藤博俊先生に聞いてみた
-
2026.1.29
水の都を彩る“八百八橋”の歴史と魅力とは? 「ブラタモリ」でガイドも務めた大阪大学の船越幹央先生に聞いてみた
PICKUPー 注目記事 ー
-
-
-
-
珍獣図鑑(2):身近なのに謎だらけ! ナメクジの研究は不人気ゆえに面白い!?
2020.5.14/
-
珍獣図鑑(1):もっと知りたくなる。オオグソクムシの形と仕草と心に夢中
2020.4.14/