世界報道写真展2017 -WORLD PRESS PHOTO 17- 変えられた運命【京都会場】
世界の現状を目にする
オランダで毎年開催され、世界中で展示される「世界報道写真コンテスト」。今年はのべ8万点を超える応募の中から選ばれた受賞作品を展示する。警察官が駐トルコ・ロシア大使を射殺した事件を写したものや、放置された漁具で生命の危機に瀕するウミガメの写真など、報道写真が切り取る世界の一端に触れることができる。
- 開催日程
- 2017/10/03 〜 2017/10/17
- 時間
- 9:30~16:30(入館は16:00まで)
- 費用
- 大::500円 中・高生:300円(250円) 小学生:200円(150円)※( )内は20名以上の団体料金。常設展もあわせて見学可。
- 場所
- 立命館大学国際平和ミュージアム 1階中野記念ホール
RANKINGー 人気記事 ー
-
-
-
珍獣図鑑(3):元祖・哺乳類!? カモノハシはヘンテコなのが魅力的
2020.6.18
-
研究者の質問バトン(1):タイムマシンって本当に作れるの?
2020.9.1
-
CATEGORYー 新着カテゴリ ー
-
2025.8.7
先端技術のガバナンスについて立命館大学の川村仁子先生に聞く中で見えてきた、宇宙開発を導くルールのこれから
-
2025.8.5
ナマケモノ研究で知られる奈良教育大学 村松大輔先生共同主催 のイベント「ナマケモノフェスティバル in奈良 2025」で、本物のナマケモノを知る。
-
2025.7.15
原爆体験のトラウマと次世代への継承とは?心理学的研究に取り組む、広島大学の上手先生に聞いてみた
-
2025.6.24
食べられても終わりじゃない! 胃の中から脱出するウナギのスゴ技について、長崎大学の長谷川先生と河端先生に聞いてみた
-
2025.6.19
かつて誰もが使ったMD(MiniDisc)。その興亡から見えてくるものとは? 京都女子大学の日高良祐先生に聞いた