焼き物からよむ平安時代 -発掘でみえてきた食器・酒造り・饗宴 -
発掘された欠片が語る、京の都の生活誌
京都橘大学文学部歴史遺産学科考古学コースと京都市考古資料館の合同企画展。平安時代の陶芸、窯業技術や焼き物の特徴に焦点を当て、平安京を中心とした人々の食卓風景、日常生活や貴族たちが興じた饗宴など、当時の風俗とともに紹介する。
- 開催日程
- 2019/12/10 〜 2020/01/19
- 時間
- 9:00~17:00(入館は16:30まで) 休館日:月曜(祝日・休日の場合は翌日)および12/28~1/3
- 費用
- 入館料:無料
- お問い合せ
- 京都市考古資料館 tel:075-432-3245 mail:museum@kyoto-arc.or.jp
RANKINGー 人気記事 ー
-
龍谷大学が復刻! 幻のラジオ体操第3で運動不足を解消しよう!
2020.6.4
-
研究者の質問バトン(1):タイムマシンって本当に作れるの?
2020.9.1
-
-
追手門学院大学発の日本酒「きっかけ」を飲んでみた!
2017.7.25
-
CATEGORYー 新着カテゴリ ー
PICKUPー 注目記事 ー
-
-
ブックレビュー(4):「やぶこぎ 川辺の草はらと生き物たち」
2024.6.4/
-
-
音が決められていない「楽譜」? 京都市立芸術大学の研究会で触れる多彩な楽譜の世界
2024.5.14/
-