鉄道芸術祭vol.7 STATION TO STATION
アートと鉄道が融合
19世紀初頭輸送の主役であった鉄道は、工業化・効率化という世界九通の目的をもたらしたという。鉄道芸術祭vol.7では、「鉄道と身体・知覚・行動」をテーマに、グラフィックデザインや印刷メディアに着目。展覧会全体を「球体7号」という雑誌に見立て、表現する。
- 開催日程
- 2017/11/10 〜 2018/01/21
- 時間
- 12:00〜19:00(12/14(木)〜12/24(日)は21:00まで開館)休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)、12月28日〜1月3日
- 費用
- 入場無料(一部イベント有料)
- お問い合せ
- ■アートエリアB1事務局 E-mail:mail@artarea-b1.jp TEL:06-6226-4006(12:00~19:00)
- 駐車場
- なし
- 場所
- アートエリアB1(京阪電車「なにわ橋」駅地下1階)
RANKINGー 人気記事 ー
-
-
-
珍獣図鑑(3):元祖・哺乳類!? カモノハシはヘンテコなのが魅力的
2020.6.18
-
研究者の質問バトン(1):タイムマシンって本当に作れるの?
2020.9.1
-
CATEGORYー 新着カテゴリ ー
-
2025.8.28
立教大学で細野晴臣氏の“ずっと好き”を巡る。懐かしい記憶にそっと触れた企画展「細野さんと晴臣くん」
-
2025.8.19
本の魅力を伝える帯をつくろう!子どもも大人も夢中になる梅花女子大学の人気ワークショップに参加してみた
-
2025.7.24
文学作品を題材に、機械と人間の翻訳力を比較。外国語文学の「解釈」について考える、龍谷大学のオンライン講座
-
2025.7.22
戦後80年、演劇で描かれた戦争を早稲田大学演劇博物館企画展「演劇は戦争体験を語り得るのか」で見る
-
2025.7.17
日本大学生物資源科学部の「骨の博物館」で、骨の多様性と進化を体験!