海路と陸路の古代難波 大阪市立大学
大阪の文化と歴史を巡る旅
古代の水陸交通の拠点だった難波は、瀬戸内海、九州、朝鮮半島へと向かう海路、淀川・大和川から内陸へ向かうルート、そして直線的な道路網が整備された。このような難波を中心とする交通網の実態について、専門家をお呼びし最新の研究とともに、より大阪に詳しくなるような講義を行う。
- 開催日程
- 2019/02/18
- 時間
- 18:30~20:00
- 費用
- 1回500円
- 定員
- 16歳以上の方 住所・勤務地に関係なく申し込めます。 各回120名、先着順
- お問い合せ
- 大阪市立大学文化交流センター電話番号06-6344-5425対応可能時間 月~金曜9:45~21:30、土曜9:45~17:30 (日曜・祝日・8/12~8/15・12/28~1/4等休館)
- 場所
- 大阪市立大学 文化交流センター ホール (大阪駅前第2ビル 6階)
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