関西大学・大阪体育大学合同シンポジウム「大学スポーツとオリンピック・パラリンピックの精神」
五輪の哲人・大島鎌吉の哲学とスポーツの意義を考える。
2020年に東京オリンピック・パラリンピックを迎えるにあたり、ロサンゼルスオリンピック(1932年)陸上三段跳びの銅メダリストで、1964年東京オリンピックの日本選手団団長を務めた大島鎌吉氏(関西大学卒、元大阪体育大学副学長)が残した足跡を振り返る。そして氏の説いたオリンピック精神をもとに、大学スポーツやスポーツの意義についてパネルディスカッション等を通して議論をするシンポジウム。ゲストに赤星憲広氏(関西大学客員教授)やロンドンパラリンピック銅メダリスト和田伸也氏らを招く。
- 開催日程
- 2019/11/30
- 時間
- 13:00~15:50
- 費用
- 入場無料・事前申込制
- 定員
- 1,000名
- お問い合せ
- 関西大学 総務局 大学スポーツシンポジウム係 06-6368-1121(代表)
- 場所
- 関西大学 千里山キャンパス BIGホール100
RANKINGー 人気記事 ー
CATEGORYー 新着カテゴリ ー
-
2026.2.12
珍獣図鑑(28):そもそも捕獲が困難すぎる!研究者泣かせの謎に包まれた深海ザメ・ラブカ
-
2026.2.10
幻燈(ガラススライド)が投影した異国のデザイン。京都工芸繊維大学の展示でみる教材としての幻燈
-
2026.2.5
第21回京大変人講座をレポート!チンパンジーとヒトの描く絵の違いからアートの起源を探る
-
2026.2.3
被子植物との出会いがきのこの運命を変えた? きのこの多様性の秘密を京都大学の佐藤博俊先生に聞いてみた
-
2026.1.29
水の都を彩る“八百八橋”の歴史と魅力とは? 「ブラタモリ」でガイドも務めた大阪大学の船越幹央先生に聞いてみた
PICKUPー 注目記事 ー
-
-
-
-
珍獣図鑑(2):身近なのに謎だらけ! ナメクジの研究は不人気ゆえに面白い!?
2020.5.14/
-
珍獣図鑑(1):もっと知りたくなる。オオグソクムシの形と仕草と心に夢中
2020.4.14/









