
立教大学で細野晴臣氏の“ずっと好き”を巡る。懐かしい記憶にそっと触れた企画展「細野さんと晴臣くん」
音楽家・細野晴臣氏の活動55周年プロジェクト「HOSONO MANDALA」の第1弾として企画された展覧会「細野さんと晴臣くん」が、立教大学池袋キャンパス内の洋館「ライフスナイダー館」で開催されま …続きを読む

世界の大学! 第15回:テルアビブ大学への留学生活で体験したイスラエルの社会。多様な人々が暮らす世界で分断を乗り越えるには?
私たちは、自分とは異なる場所や立場にいる人々のことをどれだけ想像できるでしょうか。ニュースでは日々さまざまな情報が流れてきますが、大きな出来事の背後にあるはずの市井の人々の生活や声 …続きを読む

大学広報誌レビュー第37回「高知大学マガジン SRU」
全国の大学が発行する広報誌をレビューする「大学発広報誌レビュー」。今回とりあげるのは、高知大学が発行する「高知大学マガジン SRU」です。SRUとはSuper Regional Universityの略で、高知大 …続きを読む

本の魅力を伝える帯をつくろう!子どもも大人も夢中になる梅花女子大学の人気ワークショップに参加してみた
夏休みが始まったばかりの7月27日、グランフロント大阪で「本の帯創作コンクール 帯で伝えよう!本のミリョク!」というイベントが開催されました。 こちらは、梅花女子大学文化表現学部情 …続きを読む

先端技術のガバナンスについて立命館大学の川村仁子先生に聞く中で見えてきた、宇宙開発を導くルールのこれから
今回お話を伺った研究者
川村仁子
90年代には連日のように宇宙人ネタを扱うテレビ番組が放送されていたものですが、そういうオカルトすれすれの宇宙ネタは、今やすっかり下火になったような気がします。では人類が宇宙に関心をな …続きを読む
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大学広報誌レビュー第37回「高知大学マガジン SRU」
全国の大学が発行する広報誌をレビューする「大学発広報誌レビュー」。今回とりあげるのは、高知大学が発行する「高知大学マガジン SRU」です。SRUとはSuper Regional Univ …続きを読む
- date:2025.8.21
- author:柳智子
「珍獣図鑑」ついに書籍化!『先生!なぜその生きものに惚れたんですか?』に研究者の静かな情熱を詰め込みました
滅多に出会うことのない珍しい生物や、身近にいながらアッと驚く不思議な生態をもつ生物……。めくるめく生きものの世界を探究する研究者たちにインタビューするほとゼロ名物 …続きを読む
- date:2025.7.29
- author:谷脇栗太
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珍獣図鑑(3):元祖・哺乳類!? カモノハシはヘンテコなのが魅力的
2020.6.18
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研究者の質問バトン(1):タイムマシンって本当に作れるの?
2020.9.1
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