作家が捉えた京阪の〈闇市〉
戦後の大阪・京都の変化と混乱
大阪大学大学院文学研究科・立命館大学文学部と共催で実施する公開講座。昭和の流行がリバイバルしたり、昭和レトロなどと注目を集める一方、遠くなってゆく昭和の文化を掘り起こす全8回の講座だ。第1回目は、戦後対照的な状況にあった大阪と京都について、闇市が小説の中でどのように描かれたかということを通して学んでいく。
- 開催日程
- 2016/10/17
- 時間
- 14:00~15:40
- 費用
- 1,500円/1講座 (全8講座のうち、7講座以上一括申込の場合、10,000円)
- 定員
- 130名/1講座 (要事前申込・先着順)※定員になり次第、締切
- お問い合せ
- ■立命館大阪梅田キャンパス 公開講座事務局 osaka-kz@st.sitsumei.ac.jp
- 場所
- 立命館大阪梅田キャンパス(大阪富国生命ビル5階)
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